2010年12月08日

やまぶき Ver. 4.9.0リリース

やまぶき Ver. 4.9.0をリリースします。

yamabuki4.9.0.zip

・入力言語が日本語以外のときに、文字キーの入れ替えを完全に無効にする機能を追加しました
posted by yama at 20:42| Comment(6) | TrackBack(0) | やまぶき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ありがとうございます。
以前指摘した不具合が消えていることを確認できました。
Posted by Cane at 2010年12月09日 14:49
親指ひゅん+ATOK2009の組み合わせだと、最上段の数字キーで入力モードが切り替わってしまうトラブルがどうしても解決しなかったのですが、やまぶきに乗り換えたらそのようなトラブル解消。有り難うございました。安心して折り返させて頂きました!
Posted by 大沢 南 at 2011年01月14日 18:19
以前愛用していた‘エミュレータ・ソフト’が、
新規に購入した 64ビットのパソコンに対応しておず、
‘Windows7’と‘Micro Office IME 2010’の環境で使える‘親指エミュレータ’を探しているうちに、
こちらに辿り着きました。

“キーへの割り当て”の変更が分かりやすくて 面白かったので、新しいことを試みました。
・矢印キーに手を伸ばさずに‘変換対象の文節’などを移動。
・‘頁Up・Down キー’に手を伸ばさずに‘変換候補’のページを移動。
この二つの工夫によって、ホームポジションから手を動かす頻度が激減しました。

また、‘メモ帳’などを使っているときに、
“>”や“>”といった、‘引用に使う文字’を行頭に挿入していく、
簡易マクロのようなものを組んで活用しています。
『">"下左』でうまく動作してくれて、重宝しています。
Posted by Ray at 2011年01月24日 06:57
英字キーボード使用時に「英数入力時もかな入力用の配列にキーを入れ替える」を使用すると、濁点などが正しい英字にマッピングされず、日本語キーボードでは正しい位置に有るキーの文字が出力されてしまいます。

タイピング練習ソフトウェアを使うときにこれでは不便ですので、可能なら修正して頂ければ幸いです。
Posted by grafi at 2011年02月17日 03:39
英字キーボード使用時、やまぶきは英字キーボードのマッピングで文字を送っているのですが、タイピングソフトが日本語キーボードのマッピングしか認識しないために、濁点などが出ないといったことが起こるようです。
そこで、カナロックがオフで「英数入力時もかな入力用の配列にキーを入れ替える」がオンのときには、日本語キーボードのキーマップでキーストロークを送るようにしました。これで、とりあえずタイプウェルは打てるようになりました。
Posted by yama at 2011年02月17日 20:48
こちらの環境でもタイプウェル動作確認しました。

素早い対応ありがとうございました。
Posted by grafi at 2011年02月18日 01:26
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